北海道 河﨑秋子『愚か者の石』 川崎秋子『愚か者の石』2024年、小説『ともぐい』で直木賞を受賞したことで著者の名前を知りました。タイトルがとてもインパクトがあります。著者は別海町出身ですが、帯広大谷高等学校を卒業しています。 2024.08.09 北海道十勝・帯広書籍
書籍 安發明子『フランスの子どもの育ちと家族』 こちらの書籍は、日本人がフランスに移住して、国の政策や文化の違いを取り上げています。もし、フランス人が日本に移住したら、どのように感じるのでしょうか?フランスは良いところばかりで、日本は悪いところばかりでしょうか?それを知りたい。 2024.07.12 書籍福祉・子ども
北海道 川池智子『社会福祉の新潮流② 第四版 児童家庭福祉論 基本と事例』 児童家庭福祉とは何か -概念、歴史、法制度-/少子社会における「子育ち、子育て支援」/「自立」へ向かう子どもたちへの支援 -学齢期の子どもと福祉-/家庭環境への支援を必要とする子どもたち/非行問題をもつ子どもたちへの支援/心身にハンディをもつ子どもとその家庭への支援/ひとり親家庭の子育て支援・生活支援/児童家庭福祉の専門職とその支援/居場所 2023.12.22 北海道書籍福祉・子ども
書籍 地面師たちの戦争 帯広強奪戦線 亀野仁『地面師たちの戦争 帯広強奪戦線』(宝島社、2023年)は、北海道を舞台に、地面師と中国系半グレが織りなすアクション系の物語です。 2023.11.29 書籍
書籍 戦争の近現代史 こちらの書籍を読んだきっかけは、著者が保阪正康さんであること、初版本であることです。内容はタイトルどおり戦争に関することで、やはり2022年は重要な年になったことです。 2023.11.08 書籍歴史
書籍 歴史で読み解く! 世界情勢のきほん 池上彰『歴史で読み解く! 世界情勢のきほん』(ポプラ新書、2023年)において、インドをはじめとして9か国(地域)の情勢が掲載されています。 2023.10.30 書籍
書籍 「首都」の地政学 内藤博文『首都』の地政学(河出書房新社、2023年)を読み終えました。北京、ベルリン、モスクワ、ロンドン、デリー、イスタンブール、ワシントン、ソウル、東京の9つの都市をテーマに、世界史を織り交ぜながら、各々の首都の特性について解りやすく記載されています。 2023.09.29 書籍
書籍 また、同じ夢を見ていた 私が『また、同じ夢を見ていた』を読んだきっかけは、著者のデビュー作である『君の膵臓を食べたい』を読んだことがあったからです。主人公は、「人生とは~」が口癖のおませな小学生の女の子です。彼女は、大人の女性たちに出会い、「人生とは?」「幸せとは?」と問いかけていきます。 2023.09.27 書籍