私は、毎年3回ほど献血をしています。
今回で合計30回を達成しました。
その記念品として、今治タオルを頂きました。
記念品は数点の中から選ぶことができますが、タオルを使用することが多いのでそれにしました。
その他にも、ポイントを貯めると、その合計ポイントによって景品があります。
最近は献血ルームらしく、血液製剤をモチーフにしたものがあります。(キーホルダー)
(保冷剤)
ユニークなので、とても気に入っています。
献血のアプリなどを登録すれば、ポイントが貯まりやすくなります。
献血は、立派なボランティアです。
なかには、「なぜドナーが提供するものは有償ではないのか?」と疑問に思う人もいるでしょう。
ドナーが有償で提供することにしてしまうと、それが商売になってしまうおそれがあるからです。
つまり、人身売買です。
「自分の生活費を稼ぐために臓器を売る」「誰かに脅されて臓器を売らされる」ことに繋がってしまうからです。
そのため、ドナーは無償で提供することが原則なのです。
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