教訓・人生

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好奇心こそ学びの第一歩

現在、ある大学の通信教育を受講している。内発的動機づけによって受講している。つまり、学ぶことへの好奇心だ。「自分がやりたい」と思うことは持続する。進学や就職についても同じ。「自分がやりたい」と思わないことに対しては、いずれ躓き、他責思考にな...
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自らの死を長期目標として逆算すると、健康でいることがどれほど重要か

久しぶりに在宅学習をすることを決意した。ある大学の通信科を受験するために願書を提出した。目標は、資格の取得。社会人になってから、これまで国家資格と公的資格を取得した。いずれも試験があるため、かなり勉強した。実務経験を要する資格試験もあるが、...
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ストレスは心の受け取めかた次第

心理学を学んでいる人は、概ね自分の人生に軸をもっている。他人よりも自分を重んじる。つまり、集団化や協調性よりも個人主義や自己主張を重視する。自分は、どのように生きたいのか。
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タイパ

タイパとは、「タイムパフォーマンス =Time Performance」の略で、物事に費やした時間に対して得られる効果のことで、時間対効果といわれるらしい。これは、2015年、原田曜平氏が当時の若者たちの実態をみてつくった造語であるようだ。
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私がプロのカウンセリングを受ける場合

カウンセラーという呼称は、誰でも自由に称することができる。しかし、カウンセリングは人の心や精神を扱い、生命や人生に大きな影響を与える場合がある。そのため、高い倫理観をもったカウンセラー、心理師(または臨床心理士)を選ぶ必要がある。
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ストレスを解消する方法の1つとして

ストレスを解消する方法はいくつかある。私の場合、体内から何かを吐き出すことがストレスの発散になっている。たとえば、深いため息をつく、大声を出す、とにかく言いたいことを喋りつくす、運動などをして汗をかく、気持ちや考えを紙に書くといったものである。
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私がプロのカウンセリングを受けない理由(3)

私がプロのカウンセリングを受けない理由は、私自身の年齢も関係がある。残りの人生を考えるような年齢になったのだ。残りの人生を有意義に過ごしたいと考えるようになった。
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私がプロのカウンセリングを受けない理由(2)

嫌いな人や嫌いなことに対して断ることができれば、人生は楽しい。人に期待しなければ裏切られることはない。裏切られなければ怒ることはない。
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私がプロのカウンセリングを受けない理由(1)

カウンセラーの話やカウンセリングに関する書籍やSNSを見聞きしたことがある。カウンセラーの考えとして、最終的には「私は答えを言わない」「答えはあなた(=相談者)の中にある」というものがある。
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何もしないことは、現状を認めていることと同じ

人には必ず終わりがある。人には必ず終着点があるのだから、現在が進む分だけ残りの人生が減っていく。後回しにする分だけ、嫌な現状が進行する。